2018年08月28日

筋トレをすることは神への奉仕だ。in和歌山

筋トレそれは、自分の体を神にささげること。



昔から人は、体を鍛えてきました。

縄文時代。

 弥生時代。

戦国時代。

 戦時中

そして現代。


 筋トレは昔からあったのです。

 これを考えると男と筋トレは切っても切れないと思います。

男は昔から武器を持たないといけませんでした。

縄文時代は石器。

戦国時代は刀

戦時中は拳銃。


現代では、権力。


 どんな時代でも男のウェポンというものは存在します。

でも最も原始的で必要な武器それはやっぱり、

筋力であると僕は思っています。やはり体の大きいオスはそれだけで、一目置かれるというものです。

黒船が来航したとき、西洋人の目にまず留まったのは

米俵を軽々担ぐ、力士だったと、社会科の山本先生が言っていました。

 やはり男は力です。

神様がそういう風に決めているのです。

となると、筋トレをして美しい体に仕上げることは神への奉仕ではないですか。

 僕は野球が大好きです。

和歌山のスター

西川遥希の裸を見ました。

 男でもキュンキュンしました。

 彼も神に奉仕している一人です。


 ※ちなみに僕は全く危ない人ではありません。
安心してください。

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